ローエナジーハウスがだんぜんお得
住宅購入費は高いのに、月々の住宅費が安いのはなぜ?
省エネ性能の違いによる住宅費支出(月間)の比較
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※省エネ効果は、財団法人建築環境・省エネ機構の「自立循環型住宅へのガイドライン」の資料より推計
| モデル・・・・・ | 1F:62.93㎡、2F:57.14㎡、延床面積120.07㎡(36.3坪)
家族構成: 夫婦2人、子供2人
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| 条件・・・・・・ | 室内設定温度 冬期:18℃ 夏期:28℃ 全館連続暖冷房
ローン: フラット35(2.760%)
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新省エネ基準以前の住宅を購入した場合と、次世代省エネ北海道基準のローエナジーハウスを購入した場合の住宅費(住宅ローン+光熱費)を比較してみました。推計条件は下記のとおりです。
高気密・高断熱による性能アップのために建築費は約200万アップしますが、その省エネ効果で、月々の光熱費は約7,000円節約できます。
結果、住宅ローンと光熱費を合わせた住宅費は、一般住宅よりもローエナジーハウスのほうが安くなります。
この差額を、ローン返済(繰り上げ返済など)にまわすことで、利息の節約になり、住宅ローンの総支払額を大幅に縮小する効果が生まれます。試算してみてください。びっくりするほどお得です。
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